■プロフィール

丸坊主

Author:丸坊主
40代の男です。
テニスは高校から始めました。
福祉の仕事をしています。

『勝つときは正しいテニスで正しく勝つ。負けるときも正しいテニスで正しく負ける』
→テニスで知り会ったテニスマスターT氏の言葉は、私の生き方にも影響を与えてくれています。

『やることをやって、それで止められたなら運が悪かったということと、一方でひとつひとつの技術のクオリティーが低いから、それを許してしまうのだと思います』
(テニスマガジン2009.8号より)
→杉山愛選手のこの言葉はずっと心に残っています。試合における腹のくくり具合と冷静な自己分析が両立した、素敵な言葉だと思っています。

試合において、『正しいテニス』や『やるべきこと』をやりきれたか。練習において、試合で止められた技術の向上を意識して取り組んだか。
そんなことを考えながらテニスをしています。

使用ラケット:
ラケット迷子を抜け出し、マンティスプロ295(初代モデル)に決まりそうです。

使用ストリング:
ストリングは完全に迷子になっています。
テンションも28P~55Pで、振り幅が大きいです。

使用シューズ:
アシックス一筋です。

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おやしらず

痛いんです。

『痛くないはず』と思いこんで
意志の力で引っ張ってきました。

が、
それにも限界がきまして…


私の場合
下の親知らずは深いところで真横に生えているらしく
いつかは取り除かなきゃいけないけど
一仕事になると言われていました。

で、右のは2年くらい前にやりました。

麻酔してたからその時はあまりいたくなかったし
(長くかかったけど)
術後も想像してたより痛くなかったです。

痛み止めももらったし。

他でやったことがないから比べられないけど
お医者さんが上手いのかも。


でもその次に行くのに躊躇してしまって
なんだかんだと先送りにしていたら
いつの間にか歯医者さんから足が遠のいてしまって…



えぇ、そうです。
すべて言い訳です。
100%私のせいです。

ココの歯医者さん、すごく優しいし。




でも痛くて仕方ないから
行ってきました。

怒られるかもなぁ
なんてビクビクしながら。

当時治療中の歯もあったし。
(↑最悪です)



怒られはしなかったんですが
親知らずの隣の歯は虫歯が進んでて
そちらを治療しないと抜くに抜けないそうです。

これからまた
しばらくの歯医者さん通いが始まります。

気が重くて仕方ありません…

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雑記 | 17:11:27 | Trackback(0) | Comments(0)
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