■プロフィール

丸坊主

Author:丸坊主
40代の男です。
テニスは高校から始めました。
福祉の仕事をしています。

『勝つときは正しいテニスで正しく勝つ。負けるときも正しいテニスで正しく負ける』
→テニスで知り会ったテニスマスターT氏の言葉は、私の生き方にも影響を与えてくれています。

『やることをやって、それで止められたなら運が悪かったということと、一方でひとつひとつの技術のクオリティーが低いから、それを許してしまうのだと思います』
(テニスマガジン2009.8号より)
→杉山愛選手のこの言葉はずっと心に残っています。試合における腹のくくり具合と冷静な自己分析が両立した、素敵な言葉だと思っています。

試合において、『正しいテニス』や『やるべきこと』をやりきれたか。練習において、試合で止められた技術の向上を意識して取り組んだか。
そんなことを考えながらテニスをしています。

使用ラケット:
ラケット迷子を抜け出し、マンティスプロ295(初代モデル)に決まりそうです。

使用ストリング:
ストリングは完全に迷子になっています。
テンションも28P~55Pで、振り幅が大きいです。

使用シューズ:
アシックス一筋です。

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メモ

ベルリン警察の報道官の言葉

【イスラエルの戦い方を批判するのと
イスラエル人が負傷するのを望んで声を上げることは
全く別の問題だ。
そこは危険水域だ】


欧米ではイスラエルの動きと連動するように
反ユダヤ運動が強まっているそうです。

で、この報道官は行きすぎた運動に自制を求めているわけですが
この発言が持つバランス感覚とでもいうべきモノに
強く惹かれたのでメモに残します。


批判や主張することは認めても
越えてはいけない一線というものは
どうしたって存在するわけです。



話は変わりますが
イスラエルの文字を入れ替えれば
今の私たちにも使えてしまいそうだと思ったのは
きっと私だけではないでしょう。

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雑記 | 08:00:00 | Trackback(0) | Comments(0)
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