■プロフィール

丸坊主

Author:丸坊主
40代の男です。
テニスは高校から始めました。
福祉の仕事をしています。

『勝つときは正しいテニスで正しく勝つ。負けるときも正しいテニスで正しく負ける』
→テニスで知り会ったテニスマスターT氏の言葉は、私の生き方にも影響を与えてくれています。

『やることをやって、それで止められたなら運が悪かったということと、一方でひとつひとつの技術のクオリティーが低いから、それを許してしまうのだと思います』
(テニスマガジン2009.8号より)
→杉山愛選手のこの言葉はずっと心に残っています。試合における腹のくくり具合と冷静な自己分析が両立した、素敵な言葉だと思っています。

試合において、『正しいテニス』や『やるべきこと』をやりきれたか。練習において、試合で止められた技術の向上を意識して取り組んだか。
そんなことを考えながらテニスをしています。

使用ラケット:
ラケット迷子を抜け出し、マンティスプロ295(初代モデル)に決まりそうです。

使用ストリング:
ストリングは完全に迷子になっています。
テンションも28P~55Pで、振り幅が大きいです。

使用シューズ:
アシックス一筋です。

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高尾山

息子(4歳半)と二人で行ってみました。

丸坊主は小学校の遠足以来の高尾山です。
(30年ぶりくらい?)



こんな寒い時期なんてガラガラでしょ
とか思ったら大間違い。

11時過ぎに高尾山口駅に着きましたが
登りのケーブルカーで30分くらい待たされました。

ミシュラン効果、恐るべし。


その後はサル園に寄ってから
息子と相談して
吊り橋のあるコース(4路)で頂上まで登りました。

結構ハードな山道をほぼ抱っこナシで1時間以上
弱音も吐かずにがんばって登頂しました。

よくがんばった!


…が


登頂ですべて使い果たしたか
下山はほとんど抱っこ+ウトウト。

頼みのケーブルカーは登り以上の激混みで
リフトはさらに激混みで
やむなくケーブルカーの駅からも徒歩(+抱っこ)で降りたのですが
ココが最大にキツかった。

あんなに急な坂だとは思いませんでした。

幼い子ども連れは
どれだけ待っても絶対ケーブルカーです!


途中急坂で丸坊主が転び
抱っこしてた息子を落としてしまう
なんてハプニングもありましたが
(すごく怒られました)
とりあえず無事に帰ってきました。

もう足と腕がパンパン…。



幼い子ども連れで高尾山に行こう考えている
すべての方々にお伝えしたい教訓としては

①できるだけ早い時間に到着すること
(11時過ぎの到着なんて最もダメです)
②どれだけ待ってもケーブルカー(もしくはリフト)に乗るべき

の2点。


そこをクリアできれば
レベルに合わせてルートを選べるし
トイレとか食べ物屋とかも充実してるし
子ども連れでも楽しめる場所だと思います。

できることなら平日に行きたい…。

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子育て | 15:14:52 | Trackback(0) | Comments(0)
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